| 質問No | 135 |
| 質問の種類 | 意見を聞きたい |
| 質問者 | 匿名さん |
| 表示日時 | 2008年8月4日13時27分 |
| ジャンル | シーン別>発注先との関係 , トラブル , ビジネスパートナーとの関係 |
| タイトル | これを気品原則とするほうが |
| 質問内容 | 他のサイトの引用ですが、これを受注の基本とすることが望ましいように感じました。 [SOHO仕事のヒント] お仕事に応募する時の注意点(悪徳業者の見分け方) 契約に関しての注意点 初めて、仕事をする際は、必ず電話もしくは、直接会いましょう。 目的は、2つあります。 ●発注先とのコンタクト先を複数確認することです。 (電話、メール、先方の住所等) ●先方とコミュニケーションロスをなくす第一歩です。 その次は、契約です。 契約書に関しての注意点ですが、契約書にサイン、捺印をする際にはその契約書の内容をよく読んで確認し、契約書を事業者に提出する前にわからない点や疑問点などを曖昧にせずに必ず問い合わせる事が大切です。 また金銭的な事柄に関しては、以下のような事柄が記載された書面を交付してもらうことが望ましいです。 1.契約(もしくは業務)開始日、契約期間が書かれている 2.具体的な業務内容についての記載がある 3.業務に対する賃金、支払方法、支払い日などの明記されている 4.企業名、住所、電話番号、代表者名などの記載がある もし、それが難しい場合は、それらを必ず相手の事業者に質問してきちんとした返答をもらうようにしましょう。 質問の際には、電話などの口頭でのやり取りではなく 出来ればメールなど手元に残るやり取りの方が、相手が提示してきた内容が残っているので良いでしょう。 そのような形の質問をした際に「相手の事業者が、どのような対応をしてくるか」によって、その事業者の姿勢がわかったりもしますので少しでも疑問があったら遠慮せずに質問することも契約の際には大変重要になってきます。 そして最後ですが、事業者とやりとりをした書類や契約書やメールなどは写しを取っておいたり、印刷をしておいたり保存しておくことが大切です。 一般企業でも、クライアントが不渡りを出し、連鎖倒産等も実際に起こっています。SOHOだから、リスクヘッジしなくても良いと言うわけがありません。 これらの過程で、取引に疑問が起こった場合は、仕事を引き受けないほうばいいと思います。 |
質問の追記
| 表示日時 | 2008年8月4日13時28分 |
| 追記内容 | タイトルは基本原則の誤りです |
| 閲覧数 | 282人 |
| お気に入り数 | 3人 |
| 回答者 | こたつねこさん | |||
| 回答No | 1 | |||
| 日時 | 2008年8月4日18時33分 | |||
| 内容 | 同感です。 特に、 >一般企業でも、クライアントが不渡りを出し、連鎖倒産等も実際に起こっています。SOHOだから、リスクヘッジしなくても良いと言うわけがありません。 というところを今一度受注者の皆様に、今一度考えていただきたいなぁ、と…。 ここからはあえて非難を受けそうなことを承知で書きますが。 あくまでビジネスで「受注者」というビジネスパーソンの立ち位置にいるはずなのに、最近のおしえて広場を見ていると、なんというか質の悪い商品を買ってしまってクレームをつけている消費者のようなお客様目線での「怒ってます」「どういうつもりですか!?」と、感情にまかせて発注者を責めているものばかり…。 もしくは「通報してやった!」「また出てきた、悪徳め!」という報告ばかり…。 もちろん、今回の騒動については発注者に非があるのは明らかなのですが、もう少しビジネスパーソンとして論理的・客観的に意見を述べていただけないものでしょうか…正直、現状のしつもん広場を見て、まともに発注したいと思う発注者はいないと思います。 (事実、お取引させていただいている企業さんと打ち合わせした時に、こちらの話がでたのですが、人を募集したいけど今の状況はねぇ…最近の受注者ってこんな人ばかりなの?と苦笑いされてました) @SOHOさんで管理部分で改善をお願いできる部分はできるだけ善処していただくとして、受注者ももう少し色々意識を変えたほうがいいのではないでしょうか?
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| 質問者の コメント |
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回答内容に関するご判断は、ご自身にてお願い申し上げます。
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